INTERVIEW

第一営業部 部長 判治 秀丈 サイバーエージェントから出向 
データ・ワン在籍10ヶ月

さまざまな個性が交わる刺激的な環境

現在は営業部長としてメンバーのマネジメントと、お客様に対する営業活動が主な業務です。メンバーは大手4社からの出向者で構成されており、日々、切磋琢磨しています。それぞれ異なる文化や価値観の会社から来ているので、それらが交わることが刺激であり、楽しさでもあります。転職を考えている人のなかに、もし今の環境に閉塞感を感じている人がいたら、データ・ワンのような会社は特におすすめだと思います。

歯車でなく大きな役割を担えます

データ・ワンはデジタル広告のなかでも購買データを扱っていますが、今後データマーケティングはますます重要になってきます。そういった世の中の潮流のど真ん中で第一人者として先陣を切れるだけでなく、購買数の一番多いコンビニエンスストアのなかでも最大手のデータを使えること自体、将来的に大きな価値になっていくでしょう。今はまだメンバーが16名しかいないので、小さな歯車ではなく大きな役割を担える人材として働けることも大きな魅力だと思います。

社員同士はバディのような関係

社内の雰囲気はフラットで、上司と部下というよりバディのような関係だと思います。正しさを振り回すような権威者がいないので、風通しが良いですね。それは社長も含めメンバーがみな利己的ではなく、全員が互いに敬意を持ち、話し合いながら一緒に新しいものを作ろう、ともに学ぼうという姿勢でデータ・ワンの設立に参画していることも大きいと思います。

“自走できる人”を求めています

データ・ワンのメンバーには、基本的にやる気のある人やチャレンジ精神の旺盛な人が向いていますが、もうひとつの適性として、自走できる人が挙げられます。ですから自分の頭で考えて仕事を作りにいきたい人、成果を出すために自分のできることを自ら見つけて行動できる人にとっては、とても働き甲斐のある職場だと思います。未経験者をフォローする体制も整っていますので、自分の可能性を試したい人はぜひメンバーに加わってください。一緒にデータ・ワンで新しい挑戦をしていきましょう。